アンケート内容
01 就職活動時、どんな業界を希望していましたか?
02 一建設の選考前の印象
03 一建設の面接等で印象に残っていること(選考後の印象)
04 一建設に入社を決めた理由
05 就活生への応援メッセージ

経済学部 出身

01 不動産業界
02 説明会にて、個人の仕事に焦点をあてたムービーを流しており、印象に残っています。
03 2つあります。1つ目は、重役が直接面接をして頂けたことが、印象に残っています。
2つ目は4の質問と重複いたしますが、話しやすい空間であり、正直に面接に挑めたことも印象に残っております。
04 就職活動においてもっとも正直に回答できた企業であったため。
05 正直に苦手なことややりたくないことなどのネガティブなこと、得意なことややりたいことなどのポジティブなことについて考え、自分にあった企業を選択することをお勧め致します。その企業が弊社であるならよろしくお願い致します。

現代生活学部 出身

01 住宅、リフォーム業界
02 まじめそう、かたい雰囲気
03 面接では親近感を感じた。一生懸命私のことをわかってくれようとしてくれていた印象。
04 複数回の面接全体を通して、頑張る人を後押ししてくれるような会社の雰囲気を感じたため。
05 就職活動を進める中でくじけるときもあると思いますが、最後まで自分を信じて頑張ってください。

建築科出身 出身

01 建設業界(特にハウスメーカー)
02 在来軸組工法の木造住宅に特に力をいれている会社
03 二級建築士をもっているのに営業職で選考を進めていましたがそれじゃもったいない、と施工管理に変更し選考を進めていただき、親身になって考えてくれていると感じたことが特に印象深いです。
04 3の回答の通り、まだ社員ではないのにまるで従業員のように扱って頂いたことから、従業員一人ひとりを大切にする会社だと確信し、入社を決めました。
05 建築の事を全く知らなくても、先輩、職人さんが優しく教えてくれます。なので文理問わず、必ず成長できると思います。就活は大変で、また不安もあると思いますが、最後まで諦めず、頑張ってください。

文芸学部 出身

01 始めはどのような業界に興味を持っているのか自分自身でも分かりきれていなかった為、業界自体あまり絞らずに自らが成長できる環境下で働きたいという軸を持って就職活動を行っていました。
02 まず仕事内容については会社概要やホームページで拝見させていただきそこで得た文面的な知識のみの印象で、実際のところどのような社風であるのかは未知数でした。また不動産系の会社なので男性が多く厳しい社風なのではないかというイメージを持っていました。さらに言えば、まったく分野が異なる文系の学部を卒業する私にこの会社でやっていけるのかを心配していました。
03 面接をしてくださった方全員に共通していたのが、私の話を一言一句逃さないよう真剣に耳を傾けてくださっていた点です。私のことを知ろうとしてくれている姿に心打たれ、私も一建設のことをさらに知りたいと思いましたし、この会社で働く自分を強くイメージするようにもなりました。また、心配するまでもなく、会社での新人研修や資格取得のサポートをしてくれる制度についてもお話してくださり、自分自身の成長できる環境下で働きたいと考えていた私にとって魅力的に感じました。
04 一建設に入社を決めた理由は2つです。1つは、元々厳しい社風なのではないかと考えておりましたが、初めの選考時からそのような印象は一切なく、私自身を知ろうとしてくれた真摯な姿に非常に良い印象を持つことができたことです。2つめは、文系学部を卒業する私が働ける、又成長できるような環境なのかという心配が、約2ヶ月間の手厚い新人研修や資格取得のサポートをしてくれる制度を知ったことにより、拭われたことです。きちんとした新人研修期間を設けてくれているのと、社員の資格取得のサポート制度は社会に出て自分自身の力を伸ばしたい私にとっては決め手になりました。
05 就職活動の期間は今まで歩んできた自分の人生を見つめなおす大切なイベントです。就活の中で、自分の本当にやりたいことが分からなくなる場面がくるかと思います。そんな中でも、これだけは譲れないということを見つけ、それを道しるべに自分の納得する就職活動を突き進んでください。